桜井 「はなちゃん…お胸のボタンを外すよ?」
桜井 「やっ…恥ずかしい///」
桜井 「すごく…綺麗だよ…」
桜井 「やだ!! 見ないでッ///」
桜井 「大丈夫、恥ずかしくないよ。触っていいかな?」
桜井 「ん…優しくね…///」
桜井 「すごい…やわらかい…!」
桜井 「ぁっ! ぁぁん///」
みゆ 「な、おまえ、はなちゃんにそんなことしとんの?」
桜井 「ばかやろおおおおおおお!!!!するわけないやろおおお!!!!できないからこうやって妄想してるんじゃないかあああああ!!!(タマシイの叫び)」
みゆ 「てか、そういうことにおムネがいっぱいな年頃だってことは解ってるけd」
桜井 「分かってんよおおおお!!!!だから真面目に勉強してるんじゃないかああああ!!!!良い大学行って教員免許取って、晴れて立派な教師になって、そうしたらはなちゃんのお父さんにご挨拶に行って、一発殴られて、それでも「娘をよろしく頼む」とか言われちゃって、日本酒なんかを戴いて、
そしたら俺ら、セックスするんだよおおおおおお!!!!」
食事中の会話。
新玉ねぎがウマかった。
わたし譲りの生真面目な男で良かった。
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