R.I.P. jobs

2011/10/12(Wed)

三連休の銀座Apple storeは
人でごった返していました。



store前には花、花、花。

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続々とお花を持って訪れる人々

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銀座という場所柄、異国の方も多い。
日本に滞在しているAppleファンがここにいらしたんだと思う。




ポストイットに書かれた
メッセージがたくさん、ウィンドウや壁面に

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手向けられたのはお花やメッセージだけではなく

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齧りかけの林檎。

熱心なAppleユーザーで無くとも
涙腺崩壊してしまう光景。





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わたし、ただの末端の雇われ人だけど
jobsの偉業、想いを伝える重要な人間なのだと
改めて身も心も引き締まりました。

ああ
もっともっと、勉強しよう。
そしてもっともっと、伝えよう。




新製品がでるたび、幾度となく口にした「革新的なデバイス」

常に新しいものを世に送り出すのは、いつもApple
他社は数ヶ月遅れてそれに追随。
少しの+αを加えて。



「美しい女性を口説こうと思った時、 ライバルの男が
バラの花を10本贈ったら君は15本贈るかい?」


―スティーブ・ジョブズ




天国でも、次なる革新的なデバイスを作ってください

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